
沖縄楽しかった!!
今回改めて感じたこと、
アクアフローティングのエッセンスは、瞑想、プレゼンス、ただあること、そして共にいること・・・・
とても印象に残ったセッションがありました。
マルガがプラクティショナー役、参加者がクライアント役でした。
プラクティショナーが、ただ、ただ、一瞬も逃さずに、そこにいる、クライアントと共にいる、
そして、クライアントは、開いていて、受け取っている、愛を、存在を受け取っている
外から二人の身体を通して見ると、ファシリテーターがギブして、クライアントが受け取っている・・・
そんなふうにも見えるですが・・・
物理的な身体の境界を超えて、二人の存在が繋がり、一つになって、共にいる・・・
ファシリテーターは、受け取られることで、与えられ、クライアントは、受け取ることで、与えている
愛が循環しているフィールドが生まれている
二人の寛ぎが深まり、エネルギーがより繊細になる・・・・
粒子がより細かくなるようなエネルギーフィールドが生まれる・・・
そこに個の存在が溶けていく・・・・
アクアフローティングの中で、水に溶ける、一つになる・・・意識レベルでそのようなことが起こるのですが、身体レベルでは、分子の構成がより、細かくなっていく・・・・そんなことが起こっているように思います。
このセッションの外側にいる人もこのフィールドの中にいて、静寂や愛を受け取っている、気持ちいい、豊かになる、満たされる・・・・
そんなセッションがありました。
そしてそこに美がある・・・
doingでなくbeing
技法ではなく、あり方
Presence(存在、あり方)、Loving presence
そのフィールドの中で、私たちは、真実を、自分自身のエッセンスに出会います。
そしてアクアフローティングでは、水が、ただあること、私たちのあり方をサポートします。
水とつながること、一つになることを通して、私たちは、自我を超えた私たちの存在と一つになる。
改めて、アクアフローティングのエッセンスを確認したリトリートでした。
このリトリートは、アクアフローティングのファシリテーター養成トレーニングの一環です。
そして今回がトレーニングのスタートでした。
トレーニングは、どこからでも参加できます。
と同時に、トレーニングに入らない方も単独のリトリートとして参加できます。
詳しくは、トレーニングの詳細をご覧ください。